農地の売買はお任せください!!
農地の売買をお考えの方は、農地所有適格法人のあたらしやアグリバイオ株式会社
あたらしやアグリバイオ株式会社
全国の農地を買取ります

農地が売買出来ずにいませんか?

農地を手放したいが売買できない...

 

そんなお悩みをお持ちの方が、現在日本中で増加しています。

 

農地の中には青地や1種農地と呼ばれるような種類の農地があり、そういった農地は「農業用の農地」と定められており、不動産では売買することが出来なくなっているのです。

そして、農業以外での利用も厳しく制限されているのです。

 

あたらしやアグリバイオ株式会社は、青地などの農地を買取ることが認められた会社で、青地などの農地を全国で買取しています。

 

農地の売買でお困りの方は、

あたらしやアグリバイオ株式会社にご相談ください。

多数の売買実績
Check!
あたらしやアグリバイオ株式会社は日本全国の農地を買取ることが出来ます
あたらしやアグリバイオ株式会社は、他社で売買を断られた農地の買取実績も多数ございます。
Point
1

農地所有適格法人なので農地の青地の売買が出来ます

あたらしやアグリバイオ株式会社は、「農地所有適格法人」と呼ばれる農業の法人です。

 

青地や1種農地と呼ばれるような農地は、農家さんか、農業の会社でしか売買することが認められていません。

 

なので、不動産などでは売買することが出来なくなっているのです。

 

不動産で売買を断られ、売買を諦めている方などいらっしゃいましたら、ご気軽にあたらしやアグリバイオ株式会社にご相談ください。

Point
2

青地の高額買取をしています

通常青地などの農地は、売買することが難しいですが、

仮に売買することが出来たとしても、青地の買取相場額は、1000㎡で5万円~8万円となっており、非常に低くなっています。

 

しかし、あたらしやアグリバイオ株式会社は、1000㎡で20万円で買取しており、青地の買取相場額の約3倍の価格をつけています。

 

青地を少しでも高く売買したいと思っている方は、ご気軽にあたらしやアグリバイオ株式会社にご相談ください。

Point
3

多数の農地の売買実績

あたらしやアグリバイオ株式会社は、全国で多数の農地の売買実績がございます。

 

農地の売買と聞くと、危険や不安などのネガティブなイメージをお持ちの方が、大多数かと思います。

 

少しでも安心して農地の売買を行っていただけますよう、経験豊富なスタッフが誠心誠意ご対応致します。

 

売買が不安という方には、ご相談だけでも可能となっておりますので、ご気軽にご連絡ください。

お気軽にお電話でご連絡ください
0800-222-1147 0800-222-1147
受付時間:9:00~18:00
Bad future

今はお困りがなくても今後お悩みが増える可能性があります

いまお困りのない農地でも

今後新たに始まる日本の制度で

悩みの種になるかもしれません。
 

Bad future

POINT
01

2024年から農地の相続の義務化開始

今まで土地の相続は任意とされていました。

 

しかし、名義変更がないまま長年放置される土地が増えたことが問題視され、

 

「土地の相続を義務化する」

 

という改正法案が可決され、2024年を目途に施行されることになりました。

 

改正法案が可決されると、3年以内の相続登記が義務化され、

期限内に相続登記しなかった人には罰金10万円の過料が科されることになります。

 

そして、この改正法案は現在相続登記せず、放置されている農地も無関係ではありません。

義務化の対象となります。

 

いま、お困りごとのない農地も今後についても今から対処しておく必要があります。

土地の相続の義務化
POINT
02

国の制度では農地を手放すのにお金がかかる

今まで農地の所有権を手放すことは出来ませんでした。

 

しかし、2021年に可決成立された、「相続土地国庫帰属法」と呼ばれる法令により、相続した不要な土地の所有権を国に対して返すことが出来るようになりました。

 

しかし、この相続土地国庫帰属法はどんな土地でも返すことが出来るわけではありません。

 

簡単にまとめると、抵当権や争いがなく、建物もない更地となっています。管理や維持に必要以上に費用や労力がかかる土地はお断りというわけです。

 

そして、仮に帰属を認められたとしても、審査手数料に加え、10年分の土地管理費用相当額の負担金を納付しなければなりません。

相続土地国庫帰属法
お答えします!

よくある質問

Q

太陽光パネルの寿命はどのくらい?

A

メーカーの推奨では20年となっています。しかし20年を過ぎても極端な劣化は未だ発生しておりません。

Q

近年売電価格が低下しているが儲かるのか

A

近年では資材価格が低下しています。また、技術向上による発電量の向上により問題ないかと思われます。

Q

太陽光発電のデメリットは?

A

発電量は、天候に左右されます。また、外交問題等で資材の値段が変化してしまうこともデメリットの1つとされています。

Q

太陽光発電のメリットは?

A

365日、太陽が出ている限り発電することが可能です。

Q

事故等で発電が止まると売り上げがなくなるのではないか

A

売電保証があるため、発電停止期間の売上が保証されています。

Q

太陽光発電設備の事故や人災等が起きた際の費用はどうなるの?

A

保険が適用されますので、ご安心ください。

Q

太陽光サービスの強みは?競合優位性は?

A

ソーラーシェアリングを設置できること。そしてそれを運営することが出来る。法人格のみではなく行政とのやり取りもノウハウがあり行うことが出来る。競合優位性としては資材導入コストの安さ。また大手企業であっても農地を買うことが出来ない。買うことが出来てもソーラーシェアリングを設置、そして運営することが出来ない。

Q

積雪地域でも太陽光発電はできますか?

A

現状弊社では最も積雪が予想される北海道では太陽光発電設備の導入はお断りさせていただいています。

東北や北陸においてもパネル全体に雪が積もり、日射がさえぎられてしまった際には発電は停止してしまいますが、極力パネル状に雪が積もらないよう設置角を傾斜に設定することでパネルから雪が落ちやすいよう工夫して設置させていただいています。

Q

パネルの掃除は必要?

A

パネル表面に付着した汚れは、基本的には雨によって自然に流れるため掃除の必要はありません。

ただし長らく雨が降らない場合や汚れやすい環境である際には、汚れの付着が発電量に影響を及ぼすこともありますので、定期的なメンテナンスは必要になります。

弊社では年に4回のメンテナンスパックを行うコースもございますので、ご興味ある際はお気軽にご相談ください。

Q

天気の悪い日(曇りや雨)でも発電するの?

A

発電電力は光エネルギーに比例しています。

天気の悪い日であっても日射があれば発電します。

Company

耕作放棄地など全国の使っていない農地を再生・地方を活性化するために尽力しています

概要

会社名 あたらしやアグリバイオ株式会社
住所 104-0041
東京都中央区新富1丁目15-11
電話番号 03-6280-4068
営業時間 9:30~18:00
定休日 土、日、祝日

アクセス

売却したくても売却できない農地・将来に不安のある農地などございましたら、買取・賃貸・有効な土地活用についてご提案しております。全国のお客様を対象にご相談を承っております。
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