Q&A
よくある質問
Q&A

あらゆる土地を買取できるよう尽力

未使用地の活用をご検討されていても、土地の種類によっては活用ができない可能性もございます。転用が難しい土地でも買取してきた実績があり、土地の種類を問わずお客様のご要望にお応えできるようにしておりますので気軽にご相談ください。

  • 他社で売却を断られた農地でも買取れますか?

    可能なことが非常に多いです。
    他社で売却出来ず、当社にご相談に来るお客様もかなり多く、実際にその多くは当社で買取ることが可能です。

  • 賃貸の場合、期間が終わった後にきちんと撤去してくれますか?

    はい、もちろんでございます。

    契約期間終了後、太陽光発電を直ちに撤去し、原状回復しご返還させていただきます。

  • どういった土地なら買取賃貸ができますか?

    青地・白地・山林などどのような土地でも問題ございません。

    ※但し、車の通れる道がない土地、日当たりが極端に悪い土地は買取賃貸ができない場合がございます。

    ご了承くださいませ。

  • 青地でも買取可能なのか?

    はい、可能です。

    一種農地、農業振興地域、山林、山等も買取可能です。

  • 買取価格はいくら?

    1反(1000㎡)あたり10万円になります。

    ※土地の種別により変動することがあります。まずはお気軽にご相談ください。

  • 太陽光発電は危険ではないのか

    当社の太陽光発電所は安全です。
    工事段階の安全設計はもちろんのこと、太陽光発電所の設置後も高頻度のメンテンナンス、遠隔からの監視システムもあり事故等の心配もございません。
    連絡先を記載した事業者情報の看板も設置しており、所有者も明確にしております。
    災害時には、自立運転機能というシステムもあり、地域の非常電源として無料でご利用いただけます。
     

  • 寒い地域でも設置出来るの?

    設置可能です。しかし、積雪量が多い地域には設置できない場合がありますのでご了承くださいませ。

  • 設置後、メンテナンスはしていますか?

    行っております。弊社では様々なメンテナンスサービス高い頻度でを行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 青地市街化調整区域農業振興地域だから売買はできないよ

    あたらしやアグリバイオ株式会社は農業をやっている会社で

    農地所有適格法人」という法人格を持っているため農地の買取が可能です。

  • 太陽光がメインになって農業はちゃんとやらないのではないか

    ソーラーシェアリングは、農家の経営の安定のために農林水産省が推奨している政策で、

    同一地域内で8割の収量がないと撤去されてしまうため農業もちゃんと行なっております。

  • 値段が安い

    青地は年々評価額が減少しており、全国平均で1反当たり6~7万円となっています。(関東では1反当たり8~10万円)

    それに対して弊社は約1.5倍の1反当たり10万円で、相場の倍以上で買取りをしています。

  • 賃貸の場合、太陽光を立てることで税金が上がるのではないか。

    太陽光を建設しても、下で農業をやるため地目はそのままです。

    なので、税金が上がることはございません。

  • 太陽光を立てることで隣の農地に影ができて迷惑がかからないか

    陰性植物(太陽の光がいらない植物)を生産しており、真下に影ができるようにパネルを設置するため、近隣の農地に影ができて迷惑がかかることはございません。

  • 何を作っているのか

    ドクダミ、ミョウガ、サカキなどを生産しております。 

    生産した農作物は地域で販売をさせていただいております。

    また、ドクダミは自社で健康ドリンクに加工して販売しております。

  • 農業委員会をちゃんと通しているのか

    各市町村の農業委員会に営農計画書を提出して、それが認められなければ営農はすることが出来ません。

    ですのでご安心ください。

  • 水利組合はどうなるのか

    引き続き弊社で農業をやるため、解約手続き等は不要です

  • 契約した後の管理はどうなるのか

    所有権移転登記が終わるまでは管理をお願いしております

  • 登記費用はどうなるのか

    名義者がご存命ですと登記費用等は全て弊社負担いたします。

    ご名義者がお亡くなりになっていますと、まず相続者が登記してからの契約となります。

  • 売買等で地主が収入を得たら確定申告はどうするのか

    副業の場合は給与所得以外で20万円を超えたら確定申告が必要ですが、

    弊社の場合はそれに当てはまらないので、税務署に相談していただけまますようお願いいたします。

  • 誰が農業をやるのか

    地域の授産施設の方々、シルバー人材の方々が中心に農業していただいております。

相続や管理の手間など農地や青地の扱いにお困りでしたら、気軽にご相談いただけませんか。今後、土地を所有し続けても管理や税金の負担が発生してしまうため、売却をご検討されている方も多いでしょう。とはいえ、地域や土地の種類によっては売却が難しい可能性もございます。そこで、お客様より土地を買取して太陽光発電のためのパネル設置や、農作物の栽培を行っております。「売却ではなく賃貸にしたい」「査定だけでもしてもらえるか」といった不安や悩みに丁寧にお応えし、一人ひとりが納得いく選択ができるようにお手伝いします。

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