毎日15万円、年間5,400万円の「鶏糞処理コスト」に頭を悩ませていませんか?
生鶏糞をわずか1時間で高品質な発酵堆肥へスピード製品化!
あたらしやアグリバイオ株式会社
ミラクルバイオマスMB-1型

鶏糞処分費を年972万の利益に!

生鶏糞をわずか1時間で高品質な発酵堆肥へスピード製品化!

莫大な処理経費を「年間972万円の純利益」へと転換する、次世代の鶏舎経営モデル

実績のポイント
Check!
導入検討企業様が抱える現状の課題】
従来の処理方法が経営を圧迫していませんか?
多くの養鶏事業者様が、生鶏糞の処理において以下のような深刻な課題を抱えています。
Point
1

長すぎる発酵期間

通常の堆肥化には約3ヶ月(約90日)もの発酵日数が必要であり、広大な敷地と莫大な管理手間がかかります。

Point
2

利益を生まない構造

苦労して作った堆肥も、ホームセンターでの安価販売では袋代で相殺されてほぼ0円の売上に。あるいは、近隣の畑へ無償で散布するしかなく、収益に結びつきません。

Point
3

一般処理経費負担

鶏糞の処理経費は1トンあたり約15,000円〜約20,000円。毎日の積み重ねが、経営を大きく圧迫する要因となっています。
(地域や家畜の種類により、処理費用が変わる場合がございます

従来の年間処理経費

毎日10トンの鶏糞を排出する標準的な農場では、

年間で5,400万円もの経費がただ消えていく計算になります。

このコストをすべて「利益」に変える方法があります。

驚異の年間収支シミュレーション

年間シミュレーション

Profit

コストパフォーマンス

一般的な不動産投資(利回り4〜6%)や太陽光発電投資(利回り7〜9%)を遥かに凌駕する、「30%以上」という驚異的な事業利回りを実現します。これは、単に「無駄な経費を削る」だけでなく、これまでゴミとして捨てていた生鶏糞を「1トン=10,000円で売れる高付加価値な商品」へと生まれ変わらせる、攻めのビジネスモデルだからこそ成し得た破格の投資対効果です。

投資回収期間

本体定価3,000万円という初期投資額に対して、年間純利益として残る手残り分が「+9,720,000円」となるため、わずか3年という異例のハイスピードで設備投資を回収することができます。4年目以降は、稼働すればするほど莫大な利益がそのまま会社の純資産としてストレートに蓄積されていくため、中長期的な経営の安定化と次なる事業拡大への原資を確実に生み出すことができます。

実質的な経営改善インパクト

上記の年間純利益「+9,720,000円」に加え、従来外部に支払っていた年間54,000,000円の処理経費が丸ごと削減されます。この「入ってくる利益の増加」と「出ていく経費の消滅」という二重の改善効果により、会社のキャッシュフローは劇的に好転し、黒字化へ向けた経営基盤は極めて強固なものへと変貌します。

スピードだけではない!

品質と環境面でも他社堆肥を圧倒するアドバンテージ

 

 

① 環境・衛生面の劇的な改善

無臭化の実現 近隣住民とのトラブルや苦情の原因となる、鶏糞特有の悪臭を徹底的に抑制。住宅地が近い農場でも安心して運用できます。

衛生的な環境の維持 ハエや蚊などの害虫が寄り付かなくなり、鶏舎周辺の衛生環境が驚くほど向上します。働くスタッフの環境改善にも寄与します。

 

 

② 驚異的な農作物の生育・品質向上(他社堆肥の2〜3倍の生育)

本システムで製造された発酵堆肥は、極めて高い肥料効果を持ち、一般的な堆肥と比較して作物の「糖度」が非常に高くなるという実証データが出ています。

測定糖度の実証データ

対象作物と測定糖度の実証データ

この圧倒的な品質により、地域の耕種農家やブランド野菜の生産者へ、

1トンあたり10,000円という高値での有価販売(リピート購入)が成立します。

次世代の鶏舎経営モデル「循環型農法」

企業の社会的責任(SDGs)を果たし、持続可能な高収益ビジネスへ

「ミラクルバイオマスMB-1型」の導入メリットは、単なる「畜産廃棄物の処理」や「コスト削減」の枠に留まりません。

食品工場や地域の流通、さらにはIT企業など他産業と連携し、食品残渣(野菜くず等)を鶏糞に混合(40%)させて堆肥化を促すなど、地域社会を巻き込んだ「生産 → 堆肥化 → 栽培 → 販売」までを一本の線で繋ぐ「特Aスーパーシステム(循環型農法)」の構築が可能になります。

環境負荷をゼロにし、企業の社会的責任(SDGs)を明確に果たしながら、自社には高い収益性をもたらす。これからの時代に求められる、まさに画期的な次世代ビジネスモデルです。

お問い合わせ

貴社の鶏糞排出量に合わせた「個別収支シミュレーション」を無料作成いたします!

「自社の排出量だと、どれくらいの期間で投資回収できる?」

「設置スペースはどれくらい必要?」

など、どのような疑問でも専門スタッフが丁寧にお答えします。

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088-635-0123 088-635-0123
9:30~18:00
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耕作放棄地など全国の使っていない農地を再生・地方を活性化するために尽力しています

概要

会社名 あたらしやアグリバイオ株式会社
住所 104-0041
東京都中央区新富1丁目15-11
電話番号 03-6280-4068
営業時間 9:30~18:00
定休日 土、日、祝日

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